2017年12月14日木曜日

12月17日(日)の忘年会について・・・


通常は日曜定休日の焼肉屋さんが特別に貸切でお店を開けて下さる事になりました。

19時~20時半の予定で食べ放題です。


精肉屋の直営店という事もあって期待が高まります。

当店に18時にお越し頂くか、阪神新在家駅の改札前で18時45分頃に合流か、お好きな方でお願いします。

ご予算はドリンク込みで3500~4000円前後とお考え下さい。

2017年12月13日水曜日

『クロスバイク 購入完全ガイド2018』の表紙をレイル700が飾った件


これは嬉しかったですね!

インプレッションを菊池さんが・・・って言うのもすごいですけど。

少しずつですがコーダーブルームの自転車が評価されてきているのが判る1冊です!

パラパラっと読ませて頂きましたけど、いつも辛口の菊池さんにしてはどの車種に対しても、良い部分を優しく解説してくれている内容でした。

優し過ぎて怖いくらい。

コーダーブルームの評価はざっくりと書いていましたが、かなり的確な表現だったと思います。

他のメーカーのクロスバイクにも、フレームの精度をキッチリ出して、ホイールやタイヤなど、徹底的にカスタマイズすれば面白い自転車(クロスバイク)はあると思います。

価格も安くて人気が高いジオスのミストラルなんかはまさにそれで、僕も欲しい一台なんですけど、ホイールがねぇ~。

あとからフレームに合ったホイールを調達すると、結局総額いくらになるんだ?って話になってしまう。

そういう意味でもコーダーブルーム無双がしばらく続きそうなクロスバイク事情・・・。

勿論ロードバイクも完成度の高い自転車が多いので、コストのあんまりかけられない初心者の方に勧めるなら、8割方コーダーブルームの自転車で間違いないと言い切っても過言ではない。

2017年12月9日土曜日

『新春サイクリング2018』 1月 4日(木)に開催します!

ざっくりとした予定ですが・・・

車にて倉敷市内まで移動。

そこで自転車を組み立ててからスタート。

本当は岡山の築港を目指して児島湾をまたぐ橋を渡ってみたり、金甲山に上って瀬戸内の景色を満喫したかったのですが、それをやると距離が1.5倍に膨らむのと、前半にスケジュールが詰まってしまうので、後半のスケジュールが押して大変な事になるのが心配・・・

なので、今回は玉野市の宇野港を目指します。

残念ながら直島に渡るとかでは無いのですが、ここまで出て来ると瀬戸内の多島景が満喫できます。

宇野港からは『流星ワゴン』というドラマのロケ地にもなった渋川海水浴場を目指します!

渋川と言えば群馬県にも走りに行きたいと常々思っていますが、サイクリングに行くなら夏ですね。(笑)


渋川海水浴場から児島に向かう海岸線を走るのも美しくて気持ちが良いのですが・・・

実は上の写真のような岩山が非常に気になる区間でして、前から自転車で上に行ってみたかったんですね。

ここは王子ヶ岳という山です。


上には展望台もあって、瀬戸内海を見渡せます!

天候や路面状況によっては上れない場合もありますが、是非この景色を堪能したいものです。

そこから瀬戸大橋の架かる鷲羽山を目指します。


鷲羽山の展望台を経て下津井漁港へ・・・


下津井は毎年11月からタコ漁が盛んで、冬の味覚と言えばタコ料理。

もちろんここも明石と同じで年中美味しいタコが食べれるそうですが、冬場がもっとも甘みがあって美味しいらしいのです。

ここでちょっと贅沢にタコ会席を頂いて・・・

その後は、これまた天候と路面状況、自動車の通行量次第にはなりますが、鷲羽山スカイラインを走って水島を目指します!


水島コンビナートの景色は夜景が最も美しいのですが、昼間でも風景を楽しみながら気持ち良く下れるダウンヒルが待っています!

水島から倉敷美観地区を目指して走り、そこをゴールとする約85kmの行程です。


ゴール後は美観地区の観光も楽しみつつ、遅くならないうちに帰る予定です。

神戸の出発時間などは、参加希望者と話し合って決めたいと思っています。

またそれ次第で昼食会場の到着予定時間を計算して連絡しないといけませんので、参加希望者はお早目にご連絡を下さいませ!

2017年11月22日水曜日

11月19日『KhodaaBloom(コーダーブルーム)』プレミアム試乗会に参加して・・・


日曜日のポタリングをお休みして、朝7時20分頃HAT神戸を出発して淀川河川敷までやって来ました。


太子橋付近ってただでさえ内環状という、通行量の多い道路沿いの場所なんで、そんな道をどこから路地を入るのかって迷いながら走るのは嫌だったので、阪神高速で守口ランプまで行き、大日から中央環状(府道2号線)を吹田方面へ曲がって、河川敷を太子橋まで走ろうという計算で行ったのですが、まさかの河川敷通行禁止で・・・

だからと言ってUターンして中央環状線に戻り、淀川を渡ってから太子橋を目指すっていうのもなぁ~って、頭の中であれこれとリスクを考える。

ただでさえ車が多くてゴチャゴチャしているのに、そんな面倒な事をするくらいなら・・・って話で、やむを得ず河川敷に入ってすぐの駐車場に停めて、そこから太子橋まで歩いて移動。

帰りは中央環状線を走って間もなく、近畿道の摂津南インターから高速道路に乗れるので、西宮まで名神道を使った方が、料金は高くつくけど早く帰れるという計算もありました。

しかし・・・まさかの計算ミス!

想像以上の距離にビックリ!なんと駐車場から試乗会会場まで30分以上歩きました。

地図で観たら近そうだったのに、元町商店街を端から端まで歩くよりも時間がかかってしまったのです!

「これは開店時間までに絶対帰還が間に合わないパターンで、店で留守番している留美さんに怒られるのは間違いないね。」と、M簱君と山ちゃんと3人でため息をつきながらの現場到着でした。

間もなく8:30になるという時刻でしたが、河川敷はぬかるみも多く、重たいものを運ぶのに台車もまともに使えないような状況でしたので、コーダーブルームのスタッフさんも太子橋の駐車場からテントを設営している会場まで、走りながら資材や自転車を運んでらっしゃいました。

そうなるといつも当店で試乗会をする時に、休暇を返上してまで一緒に営業をして頂いている手前もあるので、僕ら3人もすぐにお手伝いをさせて頂きました。

試乗車もざっと30台以上あったので、これ1台1台にペダルを取付けしたり、空気圧を入れたりって考えると、スタッフさん3人では人数が足りるはずも無く、フロアーポンプも1本しかなかったので、我々3人が加勢してもギリギリな感じでした。

でも無事にテントを設営して、サイクルラックを組み立てて・・・

スタート時はまだ来客も少なかったので、乗りたい希望車種から順番に準備ができたので、何とかなったような気はしますが、僕個人としては他のショップのスタッフさんも、黙って見ていないで手伝って欲しかったなぁ~って言うのが本音でした。

だって自分たちだけが試乗して満足して帰るイベントではなく、一般の方も試乗しに来る訳ですから、万全な状態に仕上げる義務は我々ショップスタッフにもあると思うんですよ。

そうでなくても30台以上ある試乗車の中には、キッチリとセッティングが出ていない車両も何台かあって、僕が乗って気づいた車両は変速機の調整とかしましたけど、ハンドル周りのセッティングも車両によって様々で、STIレバーのブラケット位置だったり、ハンドルの角度だったり・・・

使いにくそうな車両も何台か見受けました。

全部手直ししたいけど、僕らは1時間の間に試乗すべき車両をキッチリ試乗して、速やかに店まで戻らないといけない状況でしたので、今回はコーダーブルームさんへのお手伝いが満足にできなくて本当に申し訳ないような状況でした。

試乗車の組み付けは複数の方がやってらっしゃるのでしょうが、セッティングは誰が組んでも同じクオリティになるように、組み付けマニュアルを作るなどもっと徹底して、ニュートラルな仕上がりにした方が良いと思います。

これはどこのメーカーさんも徹底して実践して頂きたい。

実際にサイクルモードなどで残念に感じる事の方が多いです。

当時淀川河川敷はかなりのサイクリストが走っていましたが、試乗会があるって判っても、そのまま走り去る人がほとんど。

みなさんそれなりにお金を掛けた自慢のロードバイクに乗っていましたが、半数近くはどこのショップさんで購入したのかは判らないけど、フォームやセッティングがなっていない人ばかりだったので、試乗会で自転車の違いを知ってもらうには良いチャンスだったのですが、さすがに試乗車も本来の性能がフルに発揮できる状態のものが半分あるかどうかの状態だったので、「是非止まって試乗車にも乗ってみて下さいよ!」って、自信を持って声を掛ける事ができなくて本当に残念でした。

ファーナSLにでも乗ってもらったら、ほとんどの方の自転車に対する概念を覆す事が出来ると思うんですよね。

例えば「何をもってカーボンバイクを選ぶのか?」とか、「アルミロードは安物で、レース素材ではないと思っている」人たちを、一泡吹かすくらいの威力はあるだろう。


実際にコーダーブルームの『ファーナSL』の完成度は高い!

買ってすぐにそのままレースで表彰台を狙えるような自転車だ。

恐らくこれに乗ったら、いくら名門ブランドのネームが輝かしいからといって、無駄に100万円以上の投資をしてまで、ハイエンド高級ロードバイクを買う意味が解らない!って結論に至る事は間違いないのである。

シマノ105仕様だったら20万円未満ですよ!

それでもこれ以上に素直で反応性の高い自転車は、残念ながらほとんど思い当りません。

同じアルミバイクで言えば、唯一の対抗馬はエヴァディオのバッカスSLのみ。

ただしバッカスSLは反応性を少し殺して、代わりに乗り心地と加速の伸びを重視した自転車なので、同じくコントロールする悦びを味わえる自転車ながら、性質は全くの逆である。

他にはCAAD12も非常にバランスの良い高性能アルミバイクですが、上記2台と比較すると突出したものが何もないので、それだったらCAAD10の方がまだ良かったなぁと思えるくらい。

そして今回の試乗車の目玉は何と言っても・・・


この新型『ファーナSL2』ですよ!


価格が税別表記ではございますが、それを差し引いてもお買い求めしやすい価格帯でしょ?


2018年モデルから導入となったカンパニョーロ使用は、さすがに恐ろしく高価ですが・・・

SL2と言うだけの事はあって、SLと比較しても引けを取らない軽量バイクに仕上がるそうです。

そう、現状はまだプロトタイプのフレームなので、実際に市販モデルが出来上がった場合、更に軽量となる可能性があります。

材質はバッカスSLと同じ6066アルミ合金。

そこから考えても今回のSL2はロングライドで威力を発揮する為に、乗り心地を重視している可能性があります。

ただし開発段階でSLと乗り比べて、初代SLのあまりの完成度の高さに、「新型をSL2として売っても良いものなのか?」って疑問の声が挙がった程、全くの別物になったとの事。

そこでSLの反応性の高さに少しでも近づけようとした結果が、シートステーの溶接位置を下にずらして、バック三角の剛性を確保した形になったのかと容易に想像がつく。

僕は別に全く別物の乗り物になっていても構わないとは思っている。

どんな作品も唯一無二であって欲しいからであります。

つまりSL(スーパーライト)の名に恥じないよう軽量であれば、あとは何をやっても許されると思うんです。

とりあえず今回の試乗会ではプロトタイプに乗った訳ですが・・・

難しいですねぇ。

一筋縄でいかない自転車というか・・・

僕は玄人向きの自転車になって面白いと感じましたが、M簱君も山ちゃんも、ファーナSLと乗り比べた結果、SLが良過ぎて評価に困っていた感じでした。

僕ら3人の評価をまとめると、平地の加速はもっさりしていて軽快感が無いという点。

恐らくバッカスSLと同様で、きっとこの自転車にもピッタリと合った回転数やリズムがあるんだと思う。

しかしそれにしても、バッカスSLのように自転車が「僕が一番気持ちよく加速するのはここだよ!」って教えてくれる訳でもなく、むしろどちらかと言えば「俺を気持ちよく走らせてみろよ!」って挑戦状を叩きつけてくるような感じがする。

アタックをしようとダンシングをしても自分のリズムで車体を振れない!

無駄に脚力を消耗するだけに終わる。

そう考えると初代SLは本当に楽というか・・・誰が乗っても、どんなぺダリングをしても、全て拾ってくれる感じで・・・

本当に初心者がいきなりレースで表彰台を狙えるような自転車でしたから、今回のSL2は全くの正反対だというのがよく判ります。

ただし唯一SL2のポテンシャルの高さを感じる事が出来たのが上りです!

上りはシッティングで、軽いギアを回してみても、重たいギアでトルクをかけてみても、走りそのものは変わるけど、どちらで走ってもリズムよく上れます。

ダンシングでも、上りであれば車体を振るリズムが上手くシンクロする感じで・・・

ウイップして加速が伸びようとするのが感じられます。

体重の軽いM簱君にはウイップする感触は感じられなかったそうですが、それでも上りはすごく楽しいと感じたみたいです。

使いこなしたらすごい選手に育っているかも知れませんね。

ファーナSL2・・・随分と入荷が遅れておりますが、当店でも105仕様とSORA仕様を入荷する予定ですので、チャレンジ精神旺盛な方、ぺダリングスキルを向上させたいっておっしゃる方には、是非こちらのSL2がオススメになっておりますので、ご来店を心よりお待ち申し上げます!


そして先日当店に入荷して間もなく売れたファーナ5800ですが・・・

大幅にプライスダウンしてますが、これもかなり軽量(実測7.8kg)で乗り心地も良く、踏み出しも気持ちよくスゥ~っと進む自転車なので、どうしても楽なカーボンバイクが欲しいって方には是非オススメしたい1台ではございます。

山ちゃんはノーマルのファーナ700に乗って、「アルミバイクなのにここまで乗り心地が良いなんてすごいですね!」と感動していましたが、後で確認をすると、平地は楽しかったけど、上りはマドンのアルミと近い感じで、普通に上れるけど湧き上がる衝動のようなものは感じなかったとの事。

言い換えればファーナSLが本当に衝撃的過ぎたとの事。

山ちゃんは元々CAAD10に乗っていて、それより乗って楽しいとか、速いと感じる自転車に乗った事がなくて、現在はマドンのアルミを使用していますが、いつも「何か物足りない。」と言っています。

その山ちゃんが「ファーナSLがここまですごいなんてビックリしました。」と、元々僕の評価を疑っていた模様(笑)

まあ今回の試乗会でその疑いも晴れて、世の中にはいろんな乗り味の自転車があるって解っただけでも大きな収穫でした。

M簱君に至っては、帰ってから自身のバッカスSLの評価をインターネットで調べ始めて・・・

プロ選手のインプレッション等を閲覧して「店長と言っている事がほとんど同じで驚きました。」って・・・「いやいや、あなたも疑っていたんですか?」と僕は苦笑いするしかありませんでした。

バッカスSLも乗り手を育てる良い自転車です。

大切に乗ってあげて下さい!

2017年11月19日日曜日

しまなみ海道サイクリング延期のお知らせ。

参加希望者の多くが年末の予定が忙し過ぎて空かないという事が判明し、それならば来年春へ持ち込みましょうという結論に至りました。

とはいえ3月~4月は書き入れ時なのでできるだけお店を休みたくないですし・・・

そうなると5月~って言いたいのですが、GWは絶対に無理です。

美味しいカキを食べたいってメンバーの要望も踏まえると2月しか残っていない。

しかし2月は全く売り上げの無い年もあれば、3月の前倒しで忙しくなる場合もあります。

正直今の時点ではどうなるかなんて読めやしません。

それに確定申告もあるので、資料作りで忙しい時期なのは間違いありません。

そう考えるとまた開催日を悩む事になってしまうので、2月の後半で実施する方向性で考えたいと思います。

そのタイミングを逃すと、もう5月中旬以降でしか実施できません。

とりあえず今回のスケジュールは土曜の早朝に尾道入りできるように車で移動。

初日(土曜日)の宿泊は今治で!

翌朝早くに出発して、明るいうちに尾道へ戻り、尾道観光後に車で帰路に着く。

なので有給休暇を取らなくても良いようにはするつもりです。

もちろん当店は週末の売り上げを棒に振る事になりますが、そういったリスクを背負って開催するからには、十分な参加者を集めて存分に楽しんでもらわないと、何の為に店を休んだのかが判らないって話になってしまう訳です。

参加費として集金する金額もこれまでリアルに必要経費分しか頂いていませんので、現状当店が旅行会社として機能していないうちは、当店がサイクリングイベントの参加費から利益を取る事は基本的にありません。

なので開催するからには週末の売り上げを度外視でやるだけの、価値のある楽しみ方をしたいというのが僕の望みです。

是非ご新規の方も「本気で楽しみたい!」って思ってらっしゃる方なら、当店はいつでもウェルカムですので、どうぞ気軽にイベント参加のご提案やご相談にいらして下さい。

2017年11月18日土曜日

週末の度に雨・・・

昨年も週末の雨に結構泣かされた覚えがあるんですけど、今年は更に輪をかけて酷いなぁ~って思います。

今朝もM簱君は他所のショップ等が主催のサイクリングイベントに参加予定でしたが、この雨でイベントが中止となって残念そうでした。

他のイベントなどあれこれ参加して、勉強したいというM簱君の意気込みを聞いて、僕も感想を聞くのが楽しみだったんですけど・・・

明日のコーダーブルームのプレミアム試乗会は無事に開催されるだろうか?

今後のイベントもまた雨で潰されたくないなぁ~って。

走りたくても走れない人もいれば、雨でも関係なく走る人もいると思います。

しかしいずれにしても雨の日はストレスですね。

この雨でドロドロになって汚れた自転車が、またパンク修理やブレーキ調整なんかでやってくるのも辛い所です。

雨の日も関係なく自転車を使う方って言うのは、想像以上にブレーキダストが発生している物です。

リム(ホイール)のブレーキ当たり面が汚れで真っ黒になってた事ありませんか?

そのまま走り続ければますますリムが攻撃されて削れていきます。

削れたアルミの破片がブレーキシューに刺さって、更にリムを攻撃して傷だらけにします!

そうやってアルミリムが薄くなって走行中に、ブレーキの摩擦熱によるタイヤチューブ内空気の熱膨張でリムサイドが割れ、タイヤがバーストして転倒するといった事故も、決して少なくはありません。

雨の日にも自転車に乗る方は、絶対に使用後はブレーキ周りの水洗いと、リムの乾拭きを忘れずにやって頂きたいところです。

自身の安全を確保する為にも!

そしてそういうのを怠っている自転車が修理などで来ると、スタッフがとても可哀想になるんです。

ブレーキダストの汚れは指紋の溝や爪の奥まで染みついて、洗っても洗ってもなかなか落ちないもので、M簱君や留美さんは手が荒れてケアが大変です。

そういうのもひっくるめて、是非皆さんには愛車の手入れを実践して頂きたいものです。

2017年11月14日火曜日

11月19日(日)は朝7:00集合で!


今度の日曜日はポタリングではなく試乗会に行きます!

朝7:00に店前集合で会場まで車で行きます。

新型の『ファーナSL2』も試乗できるそうなので、是非参加して下さい!

新型の気になるポイントは、エヴァディオ・バッカスSLと同じ6066アルミ合金を素材に使用いているところです。

本来ダイレクトで切れのある加速と反応性が特徴だったファーナSLに対して、SL2はしなりが加わって、速度が伸びる乗り味になっているんじゃないかという僕の予想ですが・・・

あ~っ!早く乗ってみたいなぁ~!



あと11月23日(祝)にオーナーズライドが開催されます!

こちらにご参加希望の方も、是非当店までご連絡下さいませ!

関西担当の営業さんが、なかなか面白そうなプランを考えてらっしゃいました。

http://khodaa-bloom.com/news/event/14247/

上記HPをご参照下さいませ!